あややとソニン


あややとソニンBYHK
----あやや----俺は周りの奴等とは違う。なぜなら透明人間になれるとゆう能力を持ってるからだ。今日は
松浦あやを犯してやる。あんな白い肌剥き出しで犯して下さいと言ってるようなもんだ。俺
はさっそくあややの楽屋に行く。誰にも気づかれないよう慎重に…楽屋のドアを開ける。あ
ややは振り付けの練習を一人でしていた。ほっぺには汗の跡がいくつか、いやまだ流れてい
る。あややをようく見るとノーブラだ。早く衣装を着るためだろうか…あややの乳首はちょ
こんと立っていて、それを見ているたけでムラムラしてきた。近づいて後ろからお尻を触っ
てみた。あややは振り付けに夢中でなかなか気づかない。その態度に少しカチンと来た俺は
その手を胸にまわし、鷲掴みでもんだ。「えっ!あっあっん!誰ぇ!?」さすがに気付いたあや
やはすごく動揺した。その態度に満足した俺は右手をそっと下にのばした。その間にも左手
はしつこくあややの乳首をいじくっていた。まんこに到達するともうグチュグチュだった。
だけどいきなりは触らず毛が生えている所を何度も中指で撫で回した。あややは、はぁはぁ
喘いでいたが俺がわざとじらしているのを感じ取り「あっん、はぁん…お願いいじってぇ〜
vV」すごく甘ったるい声で懇願する。「どこがいいかわかんないぞ?」またじらしてみた。
「くりちゃんと穴ちゃんを両方ぅvV」あまりの色っぽい声に、俺は一気に立ってしまった。
「あややはすごくいやらしくてかわいいよ」あややははずかしそうに下を向いた。こんなあ
ややも好きだが今日は無き顔が見たい。俺の中にその願望がはりめぐらされた。もう我慢出
来なかった。あややを組みしき「今からお前を俺のペットにしてやる。いやらしい雌犬にな
るんだぞ」あややはすこし困惑していた。だが俺はそんな事は気にせずあややのきれいなサ
ーモンピンク色のまんこに挿入した。「あぁん!」中はあたかかく俺をやさしく包みこんで
いる。それに感動した俺は、無我夢中にあややを犯し続けた。あややの淫乱な声と俺とあや
やの間の愛液が混ざりあってグチュグチャとゆう音とあややの感じまくってる顔を見ている
とまた俺は一回り大きくなった。「あっ、んぁっ…はぁっん!」あややはさっきからひっき
りなしに喘ぎ腰を振っている。目を開けてあややの顔を盗み見た。目にはいっぱいの涙とほ
っぺには涙が一雫…その瞬間俺はあややの中で自分の精液をたっぷりてそそいでやった。あ
ややは気絶してしまったようだ。唇にキスをして俺はその場を立ち去った。
----そにん----
俺は周りの奴等とは違うなぜなら透明になれるからだ。今日はソニンを犯す。裸エプロンと
ゆう格好に刺激されたからだ。テレビ局の外でソニンを待っていると、しばらくして出てき
た。黒のキャミソールにジーパン姿だ。周りにはたくさんのソニンのファンが居たが、警備
員に止められて触ることすら出来ていない。その光景を横目に俺はソニンより先に車に乗り
込んだ。するとソニンが横に座ってきた。ソニンからはいい臭いがした。今すぐにでも犯し
たいとゆう気持ちを押さえているうちにソニンが住んでいるマンションに着く。ソニンは自
分の部屋に入るなり寝室へ行き今まで持っていたバックを開けた。何だろうと思い見てみる
とプロモの時着ていた裸エプロンだった。「うわぁ〜私こんなね着たんだなぁ」鏡の前では
ずかしがりながらソニンはまじまじと見た。「……ちょっと着てみようかな」ソニンはいき
なり俺の目の前で生着替えを始めた。俺のモノはビクンビクンと脈を打つほど立ち上がって
しまった。「きゃあ〜はずかしぃ」ソニンの綺麗な裸体を包んでいるのはエプロンだけだっ
た。ソニンはベットの上に乗るとオナニーを始めた。「あっ、ん…あぁ…っ」ソニンは左手
を濡らして乳首をいじり始めたピコッと立った乳首がソニンの唾液でヌルヌルに光っている
。そして、右手も濡らしグチョグチョのマンコに一気に2本指を入れた。「あはぁ…っ、あ
ぁ…あんっ」耐えきれなくなった俺はさっきまでソニンが使っていたズボンのベルトを取り
、ソニンの上に乗ると素早く両手を縛り上げた。いきなりの事でソニンは「えっ!えぇ?」
と唖然としていた。「ソニン、一人でやるより二人でやった方が気持ちいいよ」俺はさっさ
と準備OKなソニンのマンコに俺のチンコを入れてやった。「あっ、だっめぇー!」奥まで届
くとユルユルと動かしてやった。「んっ、ふ…っあ、あぁ…やっ、あぁっ」ソニンは始めは
抵抗していたがどんどんと自分から腰を動かして来た。「あぁんっ、はぁ…あんっ、あ…
っ」「ソニン…かわいいよ。すごく淫乱で…でも次は自分で腰を動かしてごらん」そう言う
と俺は動くのをやめてソニンを騎乗位にして俺の上に座らせた。するてソニンはものすごい
勢いで腰を振り始めた。「はぁ、んっ、あっ、もっ…もぉ!」「気持ちいいよソニン。俺も
いっ、きそ…」俺が中で出すとソニンもぐったり倒れてしまった。戦利品としてソニンが着
ていた裸エプロンをいただいて俺は立ち去った。
←TOPに戻る